会社概要

時代に合った対応力ができる

世界的なパンデミックの流行の中、

いち早く世の中の流れを読み、

Web経由での業務に切り替え、

実践している。

テレメディシン

※ 実施中

テレメディシンの画像

Web会議システムを使い
中国と日本の医師とを繋ぎ
討論ができる。

遠隔画像診断

※ 実施中

遠隔画像診断の画像

中国から画像を転送し
日本の読影会社にて
診断する。

question

なぜ医療建設コンサルタントに向いているのか?

病院での勤務経験があるから、院内の動線を把握している

それぞれの部屋の広さや必要な部屋数、目的などの建物内におけるコンセプトが設計・提案できる。

病院経営の経験に基き、建設立地条件を熟知している

施設の選定地域、立地場所の決定が明確に提示できる。

臨床現場でも常に患者ファーストの目線で、利用者の利便性を最優先に考えた上で最良の提案ができる

コスト面ばかり追求するのではなく、建築後の利用者の満足度を満たせる提案をクライアントへ示唆できる。

question

なぜ医療運営コンサルタントに向いているのか?

医療従事者の経験

医療業務に精通している。業務内容、目的を把握している。職員の心理が理解できる。

運営コンサルタントの知見

本質的な問題点を洗い出し、改善点および経営戦略についてあらゆる角度からの提案と示唆が可能である。

ビジョナリーな視点

先見の明があり、中長期的な視点で物事を捉え、明確なビジョンと目標達成に向けたリーダーシップを発揮し、求めるゴールへと導く。

リスクマネジメント

あらゆるリスクやトラブルを事前に想定し、突然の危機に見舞われた際も慌てることなく適切な対応を行い損失を最小化する。

question

なぜ教育支援に向いているのか?

大学や病院などの教育現場で培った実績と経験から「教育理念」「教育信念」が確立されている。

時代が変わろうと、揺るがない、ブレない、基礎・基本となる「理論」の思考を確立している。

受講者のマインド変化を即座に察知し、教育カリキュラムの計画や方法を柔軟に行っている。

外部委託機関と最新の情報交換ができるパイプをもち「教育支援の方法論」に長けている。